明治時代の家を快適にリフォーム
解体3日目
一部を残してすっかりキレイに解体されたH様邸。
今日は解体で出た残骸を片付ける作業。
残骸を少しずつ一輪車に乗せてダンプまで運びます。
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ダンプに乗せる時は勾配がきつくて幅の狭い板の上を一気に駆け上ります。
途中でバランスを崩したらえらい事になりますね(汗)
藤本は土間コンクリートを割っていました。
ここは勝手口だったところ。
5帖ほどある広い土間だったので、
奥様はここで七輪で黒豆を炊かれていたそうです。
この土間はリビングになる予定です。
明るくて開放的なリビングになりますように☆





